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    山あかり

    山あかり   

    五山の送り火を美しい装いに。もちもち弾む京銘菓。

    WEBと京都限定発売。
    今だけの風情をお召しあがりください。 

     

    8月16日の午後8時。
    京都を代表する夏の風物詩、五山の送り火が灯されます。
    まず東山如意ヶ嶽に「大文字」続いて松ヶ崎西山と東山に「妙」と「法」
    西賀茂船山の「船形」金閣寺大北山の「左大文字」
    最後に嵯峨曼荼羅山の「鳥居形」。
    そんな京都だけの風景をパッケージや外装にあしらいました。
    もち粉をつかった、もっちりとした焼き菓子です。
    あんは職人がこだわり抜いて炊きあげた、粒あん。
    皮の食感と、あんの香り豊かな風味が絶妙です。
    送り火に思いをはせながらご堪能ください。

     

    帰省の手土産や、
    ご先祖様へのお供えにも好適です。

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    京涼4個・山あかり4個 詰合せ

    ¥2,894 (税抜¥2,680)

    五山送り火を意匠にした「京涼」・「山あかり」のお詰合せ もっちりしっとりとした生地で粒あんを包み込んだ焼き菓子「山あかり」と、小倉の粒の入った水羊羹に赤く燃える大文字の文字が浮かび上がる意匠水羊羹「京涼」をお詰合せいたしました。京の風物詩「五山送り火」をあらわすお詰合せは、それぞれの美味しさとともに、心に残るご贈答品となるでしょう。

    • WEB・京都限定販売
    • 期間限定

    山あかり 5個入

    ¥1,350 (税抜¥1,250)

    もちもち弾む京銘菓、五山の送り火を美しい装いに。 8月16日の夜、京の夜空を焦がす五山の送り火 祇園祭と並ぶ京の夏の風物詩「五山の送り火」。 お盆にお迎えした精霊を、ふたたび冥府に返す精霊送りの意味を持つ宗教行事です。 お盆はもともとは「盂蘭盆会(うらぼんえ)」といい、ご先祖や故人を供養する日本古来のしきたりで、飛鳥時代にインドから伝わったといわれます。 お盆にまつる精霊馬はキュウリの馬に乗って早く戻ってきてもらい、茄子の牛に乗ってお供物をたくさん積んでゆっくり帰ってもらうという意味があります。 ご先祖や故人を思いやる気持ちをいつまでも大切にしたいものですね。 「山あかり」は五山の送り火を表す包みに入った、山をかたどるもっちりした焼皮に粒あん入の焼き菓子です。 帰省の手土産やご先祖へのお供えに、いかがでしょうか。

    • WEB・京都限定販売
    • 期間限定

    山あかり 10個入

    ¥2,646 (税抜¥2,450)

    五山の送り火を美しい装いに。もちもち弾む京銘菓。 8月16日の夜、京の夜空を焦がす五山の送り火。WEBと京都限定販売。 祇園祭と並ぶ京の夏の風物詩「五山の送り火」。 お盆にお迎えした精霊を、ふたたび冥府に返す精霊送りの意味を持つ宗教行事です。 お盆はもともとは「盂蘭盆会(うらぼんえ)」といい、ご先祖や故人を供養する日本古来のしきたりで、飛鳥時代にインドから伝わったといわれます。 お盆にまつる精霊馬はキュウリの馬に乗って早く戻ってきてもらい、茄子の牛に乗ってお供物をたくさん積んでゆっくり帰ってもらうという意味があります。 ご先祖や故人を思いやる気持ちをいつまでも大切にしたいものですね。 「山あかり」は五山の送り火を表す包みに入った、山をかたどるもっちりした焼皮に粒あん入の焼き菓子です。 帰省の手土産やご先祖へのお供えに、いかがでしょうか。

    • WEB・京都限定販売
    • 期間限定
    日曜日,月曜日,火曜日,水曜日,木曜日,金曜日,土曜日
    1月,2月,3月,4月,5月,6月,7月,8月,9月,10月,11月,12月
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